2008/09/07

Web:: 拡張された404ページ

特定サイトのURLを入力する際、タイプミスするとデフォルトの404ページが表示されます。
サイトの中にはしっかり作りこまれているところもあり、このタイプミスをチャンスとすることもできるとか・・・

というわけで、Googleから提供されている拡張された404ページ(テスト版)を導入してみました。
その際、わかったことをカキコ。

■コード
<style type="text/css">
#goog-wm { }
#goog-wm h3.closest-match { }
#goog-wm h3.closest-match a { }
#goog-wm h3.other-things { }
#goog-wm ul li { }
#goog-wm li.search-goog { display: block; }
</style>
<script type="text/javascript">
var GOOG_FIXURL_LANG = 'ja';
var GOOG_FIXURL_SITE = 'http://www.hogehoge.jp/';
</script>
<script type="text/javascript"
src="http://linkhelp.clients.google.com/tbproxy/lh/wm/fixurl.js"></script>

■注意点
ページのヘッダーに記述する文字コードはUTF-8じゃないと文字化けします。
Firefoxでは自動判定してくれるようで問題ありませんが、IE6、IE7では文字化けしました。
このページだけでもUTF-8にしないといけないので要注意!
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